横浜・横須賀が舞台

土地勘のある場所が舞台になっている小説を初めて読んでいます。風景が完璧にイメージできるので登場人物のリアリティが増します。 『ガリレオ』シリーズと『秘密』、『レイクサイド』はたまたまヒットしましたが、それ以外の東野作品の映像化はことごとく失敗しています。この作品もこの秋にドラマ化されるようで。良質コンテンツはこうして潰されていくのです。

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『流星の絆』 東野圭吾


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